購買・在庫管理システム

一般的なオペレータ様の課題

  1. 景品、マシン、盤面、パーツなどの発注、納品、在庫管理は、店舗一任や、本部集中権限など、管理方法がマチマチ。店舗一任では本部が状況把握できず、本部集中では店舗の現状把握があいまいになりがち
  2. 発注伝票作成では、手書き、もしくはパソコン入力の事務作業が必要で、作成後も発注伝票のFAX、本部報告、表計算ソフトへの再入力などの事務作業負担が多い
  3. 発注作業は一連の流れでミスなく実施できているものの、納品、在庫管理は後処理作業となるために、納品漏れのチェック、滞留在庫のチェックなどが、日常の忙しさにかまけて有名無実化している
景品発注、納品管理などの大量の伝票による事務作業が多くなりがち。伝票が多ければ突合やアンマッチの調査、伝票探しなどの非生産的な時間が比例して増える。本部でも店舗から送られた伝票処理に多大の時間と労力が費やされ、本部本来の職能である適正発注かどうかといったコントロールや本部支援が不十分なまま、毎日が過ぎている。効率経営になかなかたどり着けない。

オペレーティング・プロにより実現できること(ソリューション)

  1. 全店共通のASPだから、どの店舗でも、スタッフの経験の多寡も無関係に業務の標準化ができる
  2. 舗で入力した発注、納品、在庫データは、そのまま本部でリアルタイムに把握できる
  3. 滞留在庫、死蔵在庫による景品ロスは、店舗現場では作業中心のために見落としがちだが、本部できっちり把握してサポートできるために、経営効率が改善する。

オペレーティング・プロの機能概要説明

景品カタログから選択して発注作業が一連の流れで完了、店舗スタッフは売れ筋景品を選ぶことに特化し、全店標準化がこれひとつで可能に!!
店舗で発注したものは、支払予定、請求日まで一連で統括されて本部で見える。資金繰り、ムダ発注などの管理が自動化される!!
滞留在庫一覧表により、店舗でロスになりがちな景品在庫状況をいちはやく見て、他店使用促進などにより、無駄金の抑止に効果あり!!
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